Call of Duty: Black Ops コール オブ デューティ ブラックオプス ひと足お先に

いよいよ毎年恒例、今年もCall of Dutyの時期がやってきた。
海外では11月9日にCall of Duty: Black Ops(コール オブ デューティ ブラックオプス)が発売されて、なんと初日で560万本を売り上げたということで前作のCall of Duty: Modern Warfare 2の初日記録を超えたのだとか。
日本での発売は一週間以上遅れて11月18日に発売される予定だが、少しでも早くプレイしたい。
もう毎年のことだが海外版を購入したので早速プレイしてひと足お先に楽しんでいる。

Call of Duty: Black Opsのストーリーは米ソ冷戦時代の秘密作戦ということで、公式の歴史に残らない極秘任務を戦い抜いていく。
ストーリーは前作までと同様にアクション映画のような演出、臨場感たっぷりの戦場、緊張感あふれるミッション、飽きさせない展開と、Call of Dutyシリーズを冠するにふさわしい面白さを備えていると思う。
まだストーリーをクリアしていないのだが、冷戦を題材とするのは面白い試みだと感じた。
こういった歴史に残らない極秘作戦が本当にあったのかどうかはともかく、いつ全面核戦争に突入するか分からない危険が増大しまくっていた時代だしね。
核戦争といえば冷戦時に核戦争寸前に達したキューバ危機が思いつくがCall of Duty: Black Opsに対してキューバの国営ニュースサイトがプロパガンダだと批判しているとのこと。
Call of Duty: Black Opsにはキューバが舞台のミッションもあるのだが、その内容はネタバレになるので控えるが、確かにキューバが批判するのもうなずける内容だった(笑)
自分はネタになったその人にヘッドショットを喰らわせてやりましたが(笑)





期待してます
@ひろみそさん
いよいよ日本版も今週発売ですね。
お先に楽しんでいます。
期待通りでしたよ!!